最後に会えればよかった
世界中が敵になっても君を愛してる
君と机の上に書いた落書きのように。
見ているものは少し違うのかもしれない。
暗い暗い道、光を探して歩く、きっとそれは――――
俺が王様だ! そう言う男の上には 広大な空が静かに広がっているものです
のんびりだっていいさ! 爪だっていつの間にか驚く程伸びてる
その推進力は 愚かな欲であったり 確かな夢であったりする
愛さなければいいのに。
行けるよな。俺にだって。
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