私は何があっても貴方を愛し続けます。
貴方以外の人を愛するなんて考えた事なんてない。
だから愛し続ける自信があるんだよ。
貴方も私と同じ気持ち
そんなに泣かないで
私がいるじゃない
あなたの笑顔が見たいんだ
あなたの本当に欲しいものは言葉でも私でもないけれど
あなたのそばにいたいから
偽者は要らない
思った通りにしたい
ボクは太陽が見れない
アナタを直視出来ない
でも音が聞こえるから 少し詩ってもいいかい
アナタがその空の青
探し物は見つからなくて ただ悲しくて 小さくて
迷いながら ぶつけながら 息が切れる寸前に
この赤い血の塊が 愛おしいひとだと気付いたの
今にも消
恋の力って凄い。
君のために可愛くなりたいって思える。
いつも可愛い自分でいたいって思える。
ほっぺがピンク色になってドキドキするの。
そして頭
はらりはらり落ちる雪がアスファルトをさ
白く染め上げるんだ 綺麗だろ
それを僕が思いっきりふんずけってさ
足跡のこすんだ 楽しいな
昨日まで咲いてた
真っ赤な林檎は言いました
真っ赤になって言いました
『私は切られて刻まれて
お砂糖いっぱいかけられて
林檎のジャムにされるんだ』
真っ赤な林檎
自分から話しかけるのは、全然出来ないけど、
あなたを見たり、声を聞くだけで幸せなの。
一方通行な恋かもしれない。
だから、
時間をとめて
膝が震えるとき
あたしの(それからあたしの中にある、あの
幼さが、ゆっくりと浮かび上がります。
むねが(いたいの。しゅわしゅわする
高鳴るのです
傷のついたねこは哂う
幸せしかしらぬ鳥を哂う
傷のついたねこは嗤う
不幸しかしらぬ鹿を嗤う
傷のついたねこは笑う
自分の傷がとってもいたいのに、