死ねって言われて死ぬわけないぢゃん
キモイって言われても…そんなの知ってるし
わかってることは言わなくていいから
そんなことで傷つかないから
だから
「嘘つきは泥棒のはじまり」とかっていうけど
私はなるべく嘘はつかないようにして生きてきた、つもりだ
でも君には嘘ばっかりついてるね
好きだなんて言えない、
睡眠時間が異常なほど増えた
呆れすぎて泣くも笑うもできない
めずらしく外を長く歩いたあの日
どっかに何か落としてきちゃったのかも
でも捜しに行くのもめん
「あいつ等は馬鹿な人間なんだ」って 全てを片付けてしまえば
手遅れなのは分かってる。 でもそれを すれば楽だってのも分かってる。
くだらない話し合いだと
可能性が1から100までなんて、
誰が言った?
誰が決めた?
誰の物でも無い一人の一生。
ルールに流されるな。
ブームに縛られるな。
どうせ
ちょっとのことで嫉妬した
すっごくくだらないのに嫉妬しまくった
こんなの人生ではじめてだった
泣くかとおもった
嫉妬ってちょっとじめじめしてるけど、
ほしいゲームの発売日前日
この日ばかりは死にたくないなと思った
いつもはどうでもいいのに
日常<ゲームか・・・
俺はなんとくだらない人生を送ってきたのだ