忘れないで
あなたは一人じゃないってこと
泣いてもいいよ
泣いて悪いことなんかない
大丈夫
私が話聞くから
一人じゃないよ、だって家族、友
好奇心はときに罪を生む。
だが、悪いのは好奇心ではない。
心の好きなようにさせた理性に非がある。
理性のタガが外れた人は、やがて視野を広げ、見てはいけない
俺は鬼軍曹だぜ。
強いぜ。悪いぜ。しごくぜ。
俺は鬼軍曹だぜ。
ぜったい負けないぜ。タフだぜ。胃腸薬飲むぜ。
俺は鬼軍曹だぜ。
腕立て5万回、
私は思うよ? 戦争は悪いことだって。
人殺しはいけない。戦争は意味無い。って思うよ。
でも、戦う人々は、国を守るため。 殿様のため。 自分たちのた
うちは、なんか「大人っぽいね」って言われる。
背が高いから、そこまで積極的じゃないから、かな。
でもうちは、そんなに大人じゃないし、いっぱい遊びたいし、
貴方は私に忘れられないような事をした。
そんな貴方を私は殺したい。
私は忘れたくても忘れられない。
貴方は良い人。
私は悪い人。
だから私は許さない。
ほら、また。
私に対しての鋭い目つき。
睨んでいるような眼差し。
でも、その力がある瞳が好きなんです。
無駄な期待をさせておいて、
私のことな
わたしがあなたに恋をして、
苦しくて死にそうになって、
それでもあなたは絶対にわたしを見ない
当然のことなのに、
わかっていたはずなのに、
死にそ
もう我慢なんかするな!!
なんで我慢なんかするの
自分が悪いとおもってるの?
その癖やめなさいよ!
自分ばっかり責めないの!
一緒に考えて
嫌なこと言われても、言い返さないようにしてる。
嫌なことあっても、顔に出さないようにしてる。
いつでも、どんな時でも笑ってる。
それが私の表の顔。
なにもかもうそだよ
本当なのは君がいなくなるってことだけで
うそ吐きの日に、うそであればいいと願った
ねえ、「ぜんぶうそだよ」って笑ってよ
うそつき
後ろがいつも気になるんです
それが私の悪い癖
前を見ることに勇気がいるんです
ただ前を見ればいいのにって思うけど
それが意外と難しいんです
最初か
大好きなあなたと
いい話をしたかったのに悪い話ばかりして
優しくしたかったのに冷たいことして
声を聞きたいのに我慢して
わたしはとんでもない臆病者
そ
未来の事なんて誰にも分からない!
なのにどうして人間は悪い方向にしか
考えないの?
誰にも分からないのならいい方向に
考えても良くない?
分厚い雲に覆われた空が
酷く不機嫌だから
「太陽と喧嘩でもしたのかい?」なんて
ふざけて言ってみた
こんな薄暗い日には
何処か遠くに行きたいな
君はいつだって優しいんだ
強がって意地悪な事を言う君は
僕を守ってくれている
その優しさが僕には少し辛くて
酷く怖くなるんだ
いつか君が愛想尽
あなたの悪いところもあなたの魅力であると私は受け入れます。
なぜなら、私はあなたのことを愛しているからです。
これからもずっと私のそばにいてください。
もう駄目だと思った
自分は何の為にここにいるんだろう
何をしても努力は報われない
そういうふうに思ったんだ
自分が崩れてしまいそうだった
どう
あの日からなにも感じないんだ
君に聞きたい
若葉ってあんな匂いだったっけ
夕日はあんな褪せた橙色だったっけ
ため息ひとつで幸せは逃げない
幸せがひとつ
今でも忘れられない・・・
あの悲劇の日を・・・
お互いに悪いのは明白・・・
すべて僕に責任がある・・・
そう言わないと、彼女は自分を責めるでしょう・・・
「何も出来ない」と君は言う
「何も してあげられない」と
「淋しい」ばかりの僕に
悲しそうに言うんだ。
君と知り合って
2人の夜が終わった後か
ちょっと、さ
ゆっくり 笑ってみよう
何でも スピードゆきすぎ の今日
じっくり 暮らしてみれば、いいことあるんじゃないか?
次が 待ち構えてる
何とかなるとかならぬとか
調子がいいとか悪いとか
気の持ち方次第で違ってくるものさ
投げ出さないで頑張ってみようよ
そうすれば何かが変わるさ
わからない。
あなたの言う『完璧な人間』の意味。
あなたにとって、なにがかわいい人?
なにがかっこいい人で
なにがかっこ悪い人?
なにが悪い人で、
そりゃ、いつまでもウジウジしている私が
悪いのかもしれないけれど。
今メールしろって。
想いの丈をぶちまけちゃえって。
よくもまぁ思いっきり背中蹴っ
されたらイヤなことはしたらイカンのじゃ!
そんなことを教えてもらえなかったのはかわいそうだけど、でも頭悪い。脳味噌詰まってんだから使え!考えろ!振り絞れ!
幸せだ手を洗おう
ボクはマリアの恋人にはなれない
幸せだ手を洗おう
ボクはマリアの恋人にはなれない
手を洗うと幸せだ
ボクについてた悪いものが
遠く
祐介の影は時折出かけます。あんまりにも会社会社で日に当たらない祐介に業を煮やして、ほんとうに時々ではありますが、ひとりで出かけてしまうのです。
そのたびに探し