「白い」ポエムを表示中

N_K_Y__

投稿日:2018-02-04 09:21:23

心臓からいちごの香りがしてた
ああ なんだかもう末期だな って
長く長く伸びた後ろ髪が雲に絡まってたんだ

Hello_?って ぼくたちを助けてくれたあ

...省略されました。全て読むにはこちら

きらきらを集める

投稿日:2018-02-01 21:03:29

ああ 本当に嫌だなぁ
また落としてしまった
大切なもの
白いカーテンを拾い上げた時
きみの首がよぎった
なんて生々しいことを 僕は
語彙力が足りない

...省略されました。全て読むにはこちら

ワタシのきもち (エルサポエム)

投稿日:2018-01-31 01:38:10

いつまでもいっしょにいたいって
わがままかもしれないけれど
でも心の底からそうおもってるの
運命の人に出会えたシアワセ
それをずっと抱きしめていたい

...省略されました。全て読むにはこちら

次の季節へ

投稿日:2018-01-30 05:50:02

朝の陽ざしを浴びて 今日も一日出掛けると
白い綿のように見えたそれは
景色一面の雪化粧
車が雪の上を軋み 庭先にある雪だるま
吐く息は白く 心も白く霞ん

...省略されました。全て読むにはこちら

見失うモノ

投稿日:2018-01-26 22:49:19

幾度思い出しても もう帰っては来ない
輝く日々と 別れてしまった 卯月の過ち・・・

微笑みながら 二人で眺めた 鮮やかな桜
アナタとなら くだらない話

...省略されました。全て読むにはこちら

Life・・・Memories・・・

投稿日:2018-01-26 16:28:08

自転車で 馬鹿みたいに あの森を駆け抜けた春
笑いながら アイツらと共に 当てなく進んでた
海岸で 子供みたいに 花火なんかしてた夏
歌いながら アイツら

...省略されました。全て読むにはこちら

このまま

投稿日:2018-01-14 02:05:46


このままでいたい

心地いい友達の距離で構わない

そう 思っていたはずなのに

これ以上を求めようとする私がいる


君の理由になりたい

...省略されました。全て読むにはこちら

いつからか、それだけじゃない

投稿日:2018-01-08 11:03:58


青い空、白い雲、みたいな
君と僕、電線と踏切、みたいに
どこにでもある風景、ありふれたフレーズ
なのに、それだけじゃない
いつからか、それだけじゃな

...省略されました。全て読むにはこちら

別れ雪 ~母の葬儀の日に~

投稿日:2018-01-08 01:34:20

母の葬儀の日

焼き場の煙突の白い煙と

舞い降りた粉雪が重なって

とても美しく思えた

空へ煙となって還る母を

無数の天使たちが迎えに

...省略されました。全て読むにはこちら

小雨ノ茨《ネムリヒメ》

投稿日:2018-01-07 00:03:29


deep sleep深き眠りへ
愛する者たちを残して
私は眠りにつくのです
____年もの永き時を、夢の世界で___

お父様もお母様も、家臣や犬

...省略されました。全て読むにはこちら

交差点

投稿日:2018-01-06 20:31:53

泣けない女の白い息
薄青の中の細い影
夜は明けていくけれど
彼女の夜は明けない

誰にも届かぬ息の先
待っているのはたった一人の足音
風に揺れる信

...省略されました。全て読むにはこちら

霙涙ト霰ノ雫

投稿日:2017-12-30 23:59:56


零れ落ちる涙は時を得ず凍る
冷えきった空気に白い息
微かに瑠璃色に染まる君の頬を
僕は虚ろな瞳で見つめていた

ぎゅっと手をつないでいよう、
1

...省略されました。全て読むにはこちら

イメージ

投稿日:2017-12-19 16:52:42

今年もまた サヨナラの季節がやってきた
大地がまとった真白な衣も 冷たい哀しみでしかない
コートをはおって歩く 静寂の裏通り
駆け抜けていった木枯らしが 

...省略されました。全て読むにはこちら

ワン Day

投稿日:2017-12-19 14:54:04

ポカポカ陽気に 子犬は歩くよ 太陽が笑っているから!
シッポをフリフリ トコトコ歩くよ 風とおしゃべりしながら!
にぎやかな場所も 静かな場所も
ところか

...省略されました。全て読むにはこちら

投稿日:2017-11-27 06:53:42



君には赤い色がよく似合う

白いワンピースの胸元に飾られた
赤い薔薇のブローチ

赤いルージュの唇が笑う

瞼に焼き付いて離れない
君の

...省略されました。全て読むにはこちら

Gibberish-words -意味をなさない言葉たち-

投稿日:2017-11-25 22:20:35

見落とした遠い冬
枯れかけの小鳥

降りしきる赤い庭に
寄り添うように立つ、君

おそらく近い未来
それは やって来ると、して

失くしたのは

...省略されました。全て読むにはこちら

黒い

投稿日:2017-11-14 23:15:24

目が黒々とひかり白いまん丸ジッと
ひたすらにてらてらと輝き其の女
眼光爛々としかしどろりと汚濁に塗れ
まぶた重々しくぬっとりと閉じては開け閉じては開け

...省略されました。全て読むにはこちら

ほろ苦さ

投稿日:2017-10-26 10:42:43

並んだ二つのカップ
白い湯気が立ち上り
黒いコーヒーをすする
その音を耳にして
私はあなたをみつめた
いつの間にか秋風が吹き
じきに木枯しが吹きすさ

...省略されました。全て読むにはこちら

カラフル

投稿日:2017-10-25 19:18:02

白い吐息が出る頃に
アスファルトに雪が落ち
ぽつぽつと染み込んで
結晶が一面に降り注ぎ
目の前が霞んで
真っ白な花園が咲き誇り
地面に触れると

...省略されました。全て読むにはこちら

祈り

投稿日:2017-10-20 20:34:34

ビー玉の世界をそっと覗いてみる
親指と人差し指でつまんで
小さなガラスに写るそれは
大きな世界が現れた
青い空と白い雲が逆さに見え
私はこの指で

...省略されました。全て読むにはこちら

目を閉じれば

投稿日:2017-10-20 13:31:17

朝露に濡れた葉の匂い
自転車で通学してたあの頃
白いヘルメットが私達のしるし
おはようと飛び交う声が
校門に響き渡る

春には桜が咲き乱れ
夏には

...省略されました。全て読むにはこちら

白い腕時計

投稿日:2017-10-14 22:50:37

君と一緒に選んだ時計
僕は可愛いのものを探してた
君は男らしいものを探してた
朝早くそれも一番に
時計の下見に行って
和菓子店でタワーをみながら

...省略されました。全て読むにはこちら

白い雲

投稿日:2017-10-13 21:56:22

夜空を白い雲が流れていくから
雲の後ろで輝く月を見つけて思う
闇など無いんだと
何度も見上げた空には
いつも星や月が私を照らしていた
泣きながら見上げ

...省略されました。全て読むにはこちら

僕の本

投稿日:2017-10-11 12:26:11

生まれたときからずっと
書いてきた僕だけの物語

書いては消し
描いては消してきた
僕だけの物語

君のことを書いたとこだけ
どうしても消せない

...省略されました。全て読むにはこちら

愛と哀、そして騃 (あいとあい、そしてがい)

投稿日:2017-10-02 16:37:35

9‐ スケッチブック


四角く白いスケッチブックの中に
君を盛り込む

久しぶりの僕の鉛筆の指揮で
スケッチブック中の線たちは
美しいハーモニ

...省略されました。全て読むにはこちら

床の消しゴム

投稿日:2017-10-01 23:29:06

床に落ちた丸い消しゴム
手を伸ばしたら
白い指に触れて
僕の指がちょんとはねた
ごめんの声は
消しゴムよりも
ずっと小さい

...省略されました。全て読むにはこちら

Vivere

投稿日:2017-09-18 22:05:39

「普通ってなんだろ」ってずっと思っていた
この世の物事の定義をずっと考えていた

皆群れをちゃんと作って狩りを楽しんでいるのに
僕はいつも独りで黄色い木

...省略されました。全て読むにはこちら

天気予報

投稿日:2017-09-18 11:55:40

澄み切った青
ふわふわの白い雲
言葉では表せないくらいキレイだ

まるで“君”を見ているようで

透けるような水色
薄くかかる灰色の雲
これは大

...省略されました。全て読むにはこちら

祈り

投稿日:2017-09-17 17:13:09

何の特徴もない花を噛み砕き
滲んだ血で白い壁を塗り
ひしひしと心に亘る躍動に
狂気のしらべを君は見る
聴くのをやめろと言い做して
異なるしらべを君が聴

...省略されました。全て読むにはこちら

夏が包み空を仰ぐ

投稿日:2017-09-11 23:43:26

いつからだろう

カーディガンを手放し短い袖を好むようになった

爪先はビタミンカラーがサンダルからのぞいてる

素肌を白い光線が刺して

見上

...省略されました。全て読むにはこちら

Their Moment

投稿日:2017-09-05 01:04:00

海のような厚い雲に落ちていく。
地上に敷かれた植物が、
その吸い上げる風で騒めいたら、
流星に見えた隕石へ、
彼は走って行った。
大きな星に流れる星。

...省略されました。全て読むにはこちら

独白

投稿日:2017-09-01 23:59:04

感情のゴミ箱に投げたのは
夢か現実か妄想か

いずれにせよ
信じたいものしか見えない
そんなものに価値はない

辛い現実が襲うときには
吐かずに

...省略されました。全て読むにはこちら

絆創膏

投稿日:2017-08-31 23:33:04

抱きしめあう様に
笑いあっていたい
あなたを私ですっぽりと包んで
涙の数より沢山の愛情で満たしてあげたい

天使の羽のような白い雲が
二人で眺める空

...省略されました。全て読むにはこちら

ジョバンニ~午后の授業~

投稿日:2017-08-28 14:44:22

銀河(そら)は
果てなく広大で
真っ暗なのだと
先生は
仰言った

真っ黒な
星図の中に
白く打たれた
無数の点は
星なのだと
先生は

...省略されました。全て読むにはこちら

夕憬

投稿日:2017-08-28 14:43:06

そこにいたのは 確かに僕で
右手にはスコップ
左手には小鳥の屍
そこにいたのは 確かに君だった

そこにいたのは確かに君で
右手には白い花
左手に

...省略されました。全て読むにはこちら

ジョバンニ~午后の授業~

投稿日:2017-08-28 14:35:53

銀河(そら)は
果てなく広大で
真っ暗なのだと
先生は
仰言った

真っ黒な
星図の中に
白く打たれた
無数の点は
星なのだと
先生は

...省略されました。全て読むにはこちら

幻(まぼろし)

投稿日:2017-08-28 11:22:42

  それは陽炎のようだった

景色が揺らぐ  その中に影法師を置いてくる

空から天使が降ってきた  白い羽根を音も立てずに

僕はアホみたいに呆然

...省略されました。全て読むにはこちら

冷たい唇

投稿日:2017-08-21 23:48:53

君の目とほほにキスをする私を抱きしめておくれ
もう微笑まない君の白い化粧に
私の唇の跡が言い足りない愛のように薄く残る
紅をつけた君の冷たい唇にキスをした

...省略されました。全て読むにはこちら

say good bye

投稿日:2017-08-16 21:24:12

なにも見えない!
この瞬間に込めた思い
手探りで君を探すよ

冷え切った白い君の手
湿った黒い髪
澄んだ瞳

起き上がって祈ったよ
それが夢じ

...省略されました。全て読むにはこちら

喪服か似合う女

投稿日:2017-08-13 01:03:20


喪服が良く似合う女だと思った。
黒い服と髪が白い肌と赤い唇を引き立てる。
目が合う人全員に、にこりと微笑む。
全くもってそれは、異質なものであった。

...省略されました。全て読むにはこちら

妄想と自責

投稿日:2017-08-12 13:01:42

(こういう夜は嫌いだ
退屈で
寂しくて
どこか身体が
こぼれ落ちていく気がする)

古い光の中に
僕は「微笑み」を探した
血と 薔薇と

...省略されました。全て読むにはこちら

少女の瞳

投稿日:2017-08-02 21:27:21

下り坂の向こう 
海が見えたら
誰もが 
少女の瞳になるでしょう

白い泡が手足を抱いたら
許す心が育つの

間違いばかり 
くり返してきたよ

...省略されました。全て読むにはこちら

ラッセ

投稿日:2017-07-20 15:40:24

青い海の広がる丘
草原の緑
弦楽器と本

椅子と小さな靴
バスケット、麦、ブドウ
白い 雲 涙 回る駆動式の歯車
透き通る聖歌

涙が出る

...省略されました。全て読むにはこちら

白雪が如く

投稿日:2017-07-16 22:50:02

白い空 白い足跡 白い猫
つべたましこそ 深窓の君なれ

心象

投稿日:2017-06-27 20:24:40

測れない距離感
信頼関係ってどうやって?
私がするべきこととは
大きな白い紙に
小さく小さく描いた円
どう思われているのだろう?
私に必要なもの

...省略されました。全て読むにはこちら

こんな夜中に

投稿日:2017-06-10 19:44:20

月の満ち欠けを地図に描いて
沈む夜をジェリーに詰めた

こんな夜はひとりきり
物憂げに頬杖ついて
窓の外
浮かぶ雲のサテライト
宇宙を引きずって此

...省略されました。全て読むにはこちら

あ、流れた。

投稿日:2017-06-09 20:21:01

青い空。

流れる白い雲。

遥か頭上に輝く太陽。

そこら辺に転がるポップスの歌詞にでも出てきそうだ。

大体こういう日ってのは
理想の子と

...省略されました。全て読むにはこちら

色の夢

投稿日:2017-06-08 22:29:34

砂の中
ぷかぷか浮かんだ貝殻
流れる音楽は白い音

目を閉じて
開けた時
青く汚れた空の上

あの赤い夕日は
まるで私をバカにしてるみたい

...省略されました。全て読むにはこちら

色の夢

投稿日:2017-06-08 22:29:18

砂の中
ぷかぷか浮かんだ貝殻
流れる音楽は白い音

目を閉じて
開けた時
青く汚れた空の上

あの赤い夕日は
まるで私をバカにしてるみたい

...省略されました。全て読むにはこちら

境界線

投稿日:2017-05-31 20:40:09

私の足元に白い線が引いてある
超えてみようとしたけれど足は動かなかった

向こう側に君の背中が見える
どんな顔をしているのか見たくて
呼んでみたけど声

...省略されました。全て読むにはこちら



メールアドレス

パスワード

次回から入力を省略する

感情で探す!

↑ページの先頭に戻る