貴方は私に忘れられないような事をした。
そんな貴方を私は殺したい。
私は忘れたくても忘れられない。
貴方は良い人。
私は悪い人。
だから私は許さない。
苦しいほど伝わらないことを知った
どれだけ嘆いても伝わるはずないと知った
それでもまだあなたに恋してる
今でも、毎日あなたに恋してる
だからせめ
空は色んな色をし、人に晴れや雨の日をくれ、
人は一人で生きられない。でも最近の人は人を殺害するどうしてだろう?皆と同じような
事をしても皆が自分
普通の恋人が欲しいだけなんだ。
何をくれる?
最後までいてくれる友がほしいだけさ。
何をくれる?
何をくれる?
おお、おお、何をくれる?
何をく
お前は俺で、俺はお前で
お前が感じることは
俺が感じることで
お前の寝顔をみていると
まるで俺が寝ているのを見ているようで
お前を愛し
いろんな色で色づいていく
個性を生み出して
冬の忘れもの
思い出して急いで取りに行く
誰もいない
夢を手にして
僕はまた歩き出す
うつ
壊れゆく世界の中何を願うの?
呆れるほど夢の中は思いどおりでつまらないの
リアルな夢ほど壊したくなる
怖いの恐ろしいの
夢などもう見たくはない
黒を黒で染めて
あれとこれとそれのどれを見つけたの?
意味ないこと探して笑っていたいよ
いつか無くなるんだろ?ならいっそ壊してしまおう
この世なんて
死にたいって思うのは甘えですか?
逃げですか?
もう、生きてても意味無いんです。
いっそ死んだほうがいいかなって。
いや、最初っからこの世界に存在しない
隣に座っていて
何も言わなくても良いから
本当は話をききたい
声をずっときいていたい
だけど無言でもいいから
隣に居て
あなたのたてるものおとが
周りと同じじゃなきゃ生きていけない
それなのにあなたは私に「それが良い」と言う
分かってるはずなのに
私の三倍以上に生きているあなたは
きっと理解してい
分厚い雲に覆われた空が
酷く不機嫌だから
「太陽と喧嘩でもしたのかい?」なんて
ふざけて言ってみた
こんな薄暗い日には
何処か遠くに行きたいな
嘘だけついて 楽でしょ
ばれないように 嘘ついて
なるべく 優しい言葉だけ
言ってくれれば それで良い
嘘だけついて 楽でしょ
きづかないから 嘘
自分自身をさえ愛せぬ僕が
ヒトを愛して良いのかと
自分自身にさえ愛されぬ僕が
ヒトに愛されて良いのかと
問いてみても解らないよ
もう傷つきたく
君は嘘吐きだ
いつも「大丈夫だよ」って笑うけど
本当は辛いって事
僕は知ってるよ
笑わないで
僕と居る時ぐらい
泣いたって良いんだから
僕を頼
はらりはらり落ちる雪がアスファルトをさ
白く染め上げるんだ 綺麗だろ
それを僕が思いっきりふんずけってさ
足跡のこすんだ 楽しいな
昨日まで咲いてた
きみがすき
だから、話を聞いてくれるだけで良いんだ
笑って流してくれるだけで嬉しいから
将来どうなるとか、大変な事があるとか
色々あるけど
犯した過ちが、頭の中に何度も何度も木霊する
過ぎた事は戻らない
戻せはしないと解りつつ
後悔は止むことを知らない
あぁ、何故あの時
私はとめる事が
「いい加減にしろ」と
何度貴方に怒られただろう
自分を傷つけるしか
落ち着けない私を、貴方は更に傷つけた
「その腕に比べたらコレぐらい痛くないだ
お疲れ様です☆
今は辛い時かもだけど、ここを乗り切ればきっと良いことがあるよ。
焦らずにゆっくりでいいから、あなたのペースで進んでみて・・・。
あなたに幸
よく頑張ったね。
もう泣いていいんだよ。
今までよく頑張った、よく堪えた
もう我慢しなくて良い。
泣きたいときは思い切り泣いて良いんだよ
正直になれば良いと思うんだ。
でもね、正直になるのはとても大変なことだと思うから
2文字足してあげる
正直になれ [れ] ば良い [な] と思うんだ
満天の星空。
こぼれる程の星空には、
あなたの笑顔のようにまぶしい宝石が散らばっていて。
あたしはつい、
眼を背けたくなった。
満天の星空
黒髪より派手な茶髪が好き
茶髪より目立つ金髪が好き
金髪より爽やかな黒髪が好き
でもやっぱ
黒髪より派手な茶髪も好き
茶髪より目立つ金髪も好き
ー中学2年生なんだから
ー14歳なんだから
そんな言葉は何回聞いたとしても、
あたし達は、
大人が思う程“大人”じゃなくて、
大人が思う程“子供”でも
ー中学2年生なんだから
ー14歳なんだから
そんな言葉は何回聞いたとしても、
あたし達は、
大人が思う程“大人”じゃなくて、
大人が思う程“子供”でも
「約束破りは、あたし。」
それなのに
それなのに...
話したい!
だなんて...我侭(ワガママ)。
無視されちゃって、
無性に寂しくて...
あたしのことなんて好きにならないで
あなたが苦労するだけだよ
あたしのことなんて嫌いになって
あなただってすぐにどこかへ行っちゃうんでしょう?
あた
2週間ぶりのメール 心地の良い言葉たち
まるで長旅帰りの マイベットだよ
温かく優しい なんだかすごく久しぶりに、癒された
すぐに返事は来なくなっ
2週間ぶりのメール 心地の良い言葉たち
まるで長旅帰りの マイベットだよ
温かく優しい なんだかすごく久しぶりに、癒された
すぐに返事は来なくなっ
だめな自分が嫌で、嫌で、殺したくなった
でも、結局自分じゃ死ねない自分がまた嫌になって
誰でも良い。何でも良いから、私に生きてる理由を下さい
「君は良い」っていうけれど
それじゃあ 僕が駄目なんだ
君はずっと前から 気づいているんだろう?
自己嫌悪から始まった
優しさだけじゃない僕の心