少しずつズレてきた距離と時間の中で 君を愛おしく想うほど 僕の呼吸はぎこちなさを増してくる どうして近づくほど分からなくなって 迷子のようにただ君の帰りを待っている きっと言いそびれた言葉がある ああ そうだ
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